開局時間 月曜日~金曜日 9:00~18:30
土曜日 9:00~17:30
定休日 日曜日、祝日、年末年始、お盆
時間外加算 平日19時以降 土曜13時以降
休日加算 日曜・祝祭日
深夜加算 22時~翌6時
厚生労働省基準適合 健康サポート薬局
緊急連絡先 080-8043-4344
調剤報酬の算定項目が分かる明細書を無償で交付
地域住民の皆様の健康保持・増進のため、健康相談及び健康教室を実施
施設基準 調剤基本料1
地域支援・医薬品供給対応体制加算3
連携強化加算
在宅薬学総合体制加算1
電子的調剤情報連携体制整備加算
バイオ後続品調剤体制加算
調剤ベースアップ評価料
調剤物価対応料
軟膏容器:10gごとに10円
水剤容器:30ml50円 その他100円
一包化 :1包につき20円 1日最大50円
配達 :片道1kmごとに100円
「お薬管理・服薬管理指導」とかかりつけ薬剤師に関するご案内
当薬局は、厚生労働省の定める基準を満たし、地方厚生局に届出を行った保険薬局として、患者様一人ひとりに合わせた質の高い薬学管理と、安全なお薬の使用をサポートしております。
患者様からお伺いした投薬履歴、アレルギー、副作用歴、残薬状況のほか、お薬手帳や薬剤服用歴等に基づき、すべての処方箋について薬学的な分析・評価を事前に行った上で調剤をしています。
お渡しするお薬の効果、飲み方、注意すべき副作用などについて分かりやすく説明し、毎回その内容を「薬歴」として記録・保管しています。処方内容に疑問がある場合や、より良い処方設計が必要と判断された場合は、速やかに処方医へ問い合わせ(疑義照会・処方提案)を行います。
調剤日、お渡ししたお薬の名称、用法、用量、その他服用上の注意点をお薬手帳に毎回詳しく記録いたします。複数の医療機関にかかられている場合でも、お薬の重複や危険な飲み合わせを防止するため、ご来局の際は必ず「お薬手帳」をご提示ください。
患者様がご指名された特定の「かかりつけ薬剤師」が、お薬に関するすべてのご相談を一元的に担当し、安心・安全な薬物治療を継続的に見守ります。
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担当薬剤師によるお薬の一元的チェック
複数の医療機関・診療科のお薬、市販薬、サプリメントにいたるまで、飲み合わせや重複がないかを同じ薬剤師が毎回継続して確認します。
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24時間いつでもお電話等で相談対応
開局時間外・夜間・休日でも、担当薬剤師または当薬局の専任薬剤師が直接お電話等にて対応いたします。
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服薬期間中の継続的な見守り(フォローアップ)
お渡し後、お薬の効果・副作用の兆候・残薬状況等について、お電話やアプリ等を通じて確認・指導させていただきます。
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ご自宅訪問による残薬整理・服薬支援
お薬が余っている場合やご自身での整理が難しい場合、ご希望に応じて直接ご自宅を訪問し、残薬整理や服薬カレンダーを用いた管理指導を行います。
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お薬手帳による同意手続き
従来の「署名による同意書」は不要となりました。お薬手帳に担当薬剤師名・緊急連絡先等を記載するだけでお手続きが完了いたします。に文章を入力してください
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在宅患者訪問薬剤管理指導の実施
主治医の指示に基づき、薬剤師が患者様のご自宅を定期的に訪問し、お薬の正しい飲み方の指導、保管状況の確認(残薬の整理)、副作用や体調変化のモニタリング、および医師への処方提案を実施いたします。
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24時間の開局時間外緊急応需体制
患者様の急激な体調変化等の緊急事態に備え、夜間・休日等の開局時間外であっても、24時間常時対応できる体制を構築しています。 緊急ダイヤル:080-8043-4344
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医療用麻薬の備蓄と終末期医療の支援
がん等の痛みをコントロールするための医療用麻薬を備蓄し、在宅緩和ケアにおける的確に対応しています。
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高度管理医療機器・衛生材料等の提供
医療材料、衛生材料、高度管理医療機器の販売・供給に柔軟に対応いたします。
国の推進する安定的な医療提供に貢献する薬局として、以下の体制を整備しております。
● 後発医薬品の使用推進
患者様の自己負担軽減、並びに国民医療費の健全化を図るため、厚生労働省基準に適合する安全で安価な後発医薬品(ジェネリック医薬品)の調剤に積極的に取り組んでいます。
● 医薬品の安定供給体制
他薬局や近隣医療機関、及び卸売業者と密接なネットワークを構築し、特定の医薬品に供給不足や出荷調整が発生した場合においても、必要なお薬が速やかに確保できるよう、相互融通体制を確立しています。
● 処方変更等への適切な対応
医薬品の供給が極めて不安定な状況下において、処方箋記載の薬剤が入手困難な場合、効果や安全性が同等であると確認された他の後発医薬品や代替薬への変更、または規格・用量の調整を行う場合がございます。その際には、患者様に説明を行い、ご納得をいただいた上で安全に調剤を行います。